未来に残したい家

私達の考える「未来に残したい家」とは、家造りに携わる伝統職人の後継を意味しています。 脈々と受け継がれる古き良い日本的な技の数々を詰め込んだ、私達の手がける「家」を後世に受け継ぐことができればと考えています。


未来(こども)にやさしい家づくり

屋根にも自然素材の家づくり  平成11年(1999年)ドイツにある草屋根の家を見学し、我が家にも試験的に試みました。翌12年全国的にみても例のない急勾配で屋根全面の緑化工事です。  当初は専門の会社に依頼しましたが、急勾配で不安だ。見積が高すぎるなどの理由で、我が社独自の方法で緑化工事を …>>> 全文を表示

八女杉産直住宅の会 環境保全と地産地消の根幹をなす木材。その実現を目指し同業者、材業家製材業者に加え、当社OB施主様にも参加頂き、八女杉産直住宅の会を平成18年6月に設立 …>>> 全文を表示

環境にやさしい断熱材   断熱材は、全て植物性由来のセルロースファイバーやフォレストボードを採用   …>>> 全文を表示

地元の自然素材を採用した家づくり   地元の木を使うことが人と環境を守る第一歩です!             近くの山の木で家を建てることはCO2の大幅削 …>>> 全文を表示